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COUNTDOWN JAPAN 07/08 @幕張メッセ 12月31日 その2
category: ライブレポ | author: HUMA
1231-2
31日のライブレポ、続きです。
どうぞ。


力の限りを出し切ったdustboxライブ。
セットリストも大満足で、とにかく楽しかったんですが・・・
実は途中から体に異変が・・・

頭が重い。

というか、眠い。

夜はまだまだこれからなのに。
まぁ4日も連続で暴れてたらこうなりますわな。
というわけで、フラフラとギャラクシー後方の幕の下で体を休めることに。(リクライニングエリアに行く気力もなかった)
結構まわりにもげんなりしてる人がいて妙に親近感が・・・w

それで、これはアスパラ前かアスパラ後か忘れたんだけど、ホルモンの「恋のメガラバ」がかかったんですよ。
その瞬間、会場のところどころでヘドバン祭りが勃発w
自分の休んでる付近(後方・クローク側)でも女の子数人がすごく楽しそうに踊ってたなぁ。
自分も元気だったら前のほうでヘドバンしてんのになぁ、と疲れきった頭でボーっと考えていましたw

そんなこんなで、見る予定のアスパラは後ろで寝てたので、ほとんど聴いてません。
すごい楽しそうだったけど。
とりあえず「DEAD SONG」をやってたのはわかったんだけど。


【髭(HiGE)】(初)GALAXY STAGE
セットリスト
1.寄生虫×ベイビー×ゴー!
2.ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク
3.ボニー&クライド
4.黒にそめろ
5.溺れる猿が藁をもつかむ
6.ロックンロールと五人の囚人
7.ダーティーな世界 (Put Your Head)
8.電波にのって

ライジングサンではバンプとかぶって見れなかったので。
残った力を振り絞って前のほうへ。
サウンドチェックでコテイスイが拡声器を使ってギャーギャー言ってたw
最新アルバム中心のセトリ。
全部「Chaos in Apple」からだったらどうしよう、って途中で心配になったけど「ロックンロール〜」、「ダーティーな〜」をやってくれたので良かったっす。
もうね、終始狂ったように踊ってました、髪を振り乱して。
止まったら眠気が一気に襲ってくるんじゃないかという強迫観念もあったし、もちろんライブ自体楽しかったからってのもあるし。
相変わらずカオティックでかっこよい。
「黒にそめろ」とか最高にかっこよかったっす。
あと「2007年は最低な年だったろ?2008年もイヤなことばっかに決まってるよ」とか「君たちがいれば2008年なんか来なくてもいいよ」とか、名言が炸裂する中、須藤さんが「いや、マジでありがとう」と一瞬素になって、それがすごくキュンときましたw
「ダーティー〜」ではイントロで須藤さんが「まだ踊っちゃだめだよ」って言ってたけど、そんなのお構いなしで踊ってました。
いや、あれを我慢するのは無理w
そして「電波に乗って」では歌詞の一部を「幕張」に変えて歌ったりもしてくれて。
とにかく眠気と戦いながら見る(w)髭ちゃんはいつも以上にロックでカオティックでクールでした。


髭ちゃんで暴れたおかげで何とか目が覚め、CDJ名物福袋の列に並ぶ。
すでに結構な列になってて買えるか心配だったけど、無事購入。
中身は福袋限定カラーのCDJTシャツ1枚とRIJのTシャツが2枚。あとリストバンドと何かのケース(パスケースかな?)が入ってました。
RIJのTシャツは2枚ともMサイズだったのでそこら辺の人に声をかけて交換。無事両方ともLになりました。

【YOUR SONG IS GOOD】(2)GALAXY STAGE
セットリスト
1.熱帯ボーイ
2.UP!UP!
3.6人は南を目指す
4.JUMP UP! SHIMBASHI! JUMP UP!
5.あいつによろしく
6.アイワナ再発(新曲?)
7.GOOD BYE
-COUNTDOWN!!-
8.SUPER SOUL MEETIN'
9.ブガルー超特急
10.THE OUTRO
EN1.10 INCH STOMP

いよいよカウントダウーン!
裏は清志郎さんの復活カウントダウンでしたが、僕はユアソンと。
歌って踊れるオルガンインストバンド!
ジュンジュンも語ってましたが「まさかの大トリ」w
「熱帯ボーイ」でスタート!
一気に会場が常夏の島にw
そして彼らの代表曲「あいつによろしく」。
演奏前にジュンジュンがこの曲に対する熱い思いを語っていて、泣けました。
大切な仲間に贈る歌。
これからもユアソンにとって大事な曲であり続けるんでしょうね。
そして「GOOD BYE」で2007年にバイバイし、いよいよカウントダウンの時。
5、4、3、2、1・・・
おめでとうー!!!
銀テープが飛び、天井からはカラフルな風船が!
そして年明け1発目は「SUPER SOUL MEETIN'」!
みんなで今年初踊り。
ライブ自体最高なのに、2008年初と意識するとさらに楽しくなる!w
「ブガルー超特急」も踊り狂い、「THE OUTRO」でシメ。
そしてアンコール。
「この曲がなかったら今のユアソンはなかった」というMCで始まった「10 INCH STOMP」。
初めて聴いたけどユアソンの原点の曲だそうです。
ジュンジュン、MCも歌う姿もいつになく真剣でかっこよかった。
とにかく最高にハッピーで、優しい気持ちになれたカウントダウンでした。
ありがとぅーす!!w


そして夜はまだまだ続くのです・・・


山里亮太とヒダカトオルのヤンピース(ラジオ)の公開収録をチラッと見に行き(山ちゃんのアウェイ感ハンパなかったw)、mixiのコミュニティの写真撮影に参加。
みんな、テンション上がりすぎw
軽くハイタッチをして、ギャラクシーステージへ移動。


【ヒダカトオルのオールナイトニッポン】GALAXY STAGE
セットリスト
1.WINDOM
2.FOOL GROOVE with YOUR SONG IS GOOD
3.OUR MELODY with YOUR SONG IS GOOD
4.グラビア29時 with クドカン
5.魂こがして with クドカン
6.スーダラ節 with 星野源
7.風をあつめて with 星野源
8.LET'S ESCAPE TOGETHER
9.最終列車 with スクービードゥー
10.RIDE ON TIME with スクービードゥー
11.DAY AFTER DAY with monobright
12.雪の降る町 with monobright
13.HIT IN THE USA with 松井亮
14.WINTERLONG with 松井亮
15.THERE SHE GOES with Bloodthirsty butchers
16.IN BETWEEN DAYS with Bloodthirsty butchers
17.ギタリストを殺さないで with Bloodthirsty butchers
18.サライ with 出演者全員(一部帰宅)

年明け早々、4時間ぶち抜きでヒダカトオルのオールナイトニッポン!(1部を含めると7時間!)
ビークルの幅広い人脈を生かして、豪華ゲストを呼びセッションをするという夢の企画。

まずダカさんとex.ビークル・UMUさん登場。
その後メンバーも登場。
自身のライブではないということでお面ははずさない。

しょっぱなのゲストは南海キャンディーズの山ちゃん。
とりあえず正月に絡めたギャグをして会場を一気に引かすw
あそこまで滑るって、ある意味すごいw

前メンバーのときのビークルの楽曲「WINDOM」を演奏。
UMUさんはベースで参加。
やっぱり名曲。
でも、昔のメンバーには最初受けが良くなかったらしい。
が、UMUさん、「おれはいいって言ったと思うよ?」とw

あと、これはどのタイミングで言ってたか忘れちゃったんだけど、UMUさんが「社長(クボタさん)からいいにおいがしてムラムラする」って言ってのが妙にツボにはまりましたw

続いて、カウントダウンでお疲れのところ、サイトウ"JxJx"ジュン、タナカ"ズィ〜レイ"レイジ(YOUR SONG IS GOOD)登場。
「FOOL GROOVE」、「OUR MELODY」を演奏。
観客、まだまだ元気。
みんなでジャンプしたり、手を振ったり最高に楽しかったw

そしてお次は宮藤官九郎。
昔クドカンのバンドとダカさんのバンドが対バンした仲だとか。
近いうちにビークルとグループ魂も対バンしよう、と約束。
今年の目標では「アルバム作りをがんばる」みたいな事を言ってた気が。
あとは新ドラマの宣伝してました。
人前で歌ったことないと言いながらも「グラビア29時」、「魂こがして」を熱唱。

そして中川翔子とダイノジの登場。
しょこたんは紅白終わりでNHKから会場に直行、だそうです。
おつかれさま。
てか、しょこたん、ギザカワユス。
会場が一気に華やかにw(ANN唯一の女性ゲスト)
ダカさんが無理して「ギザ」を使ってたのがほほえましかったっすw
あとダイノジはエアギターを披露。
あとなんかネタをやってた気がする。
しょこたんはこのあとライブがあるということで、曲はやらず早々に(ブーンをしながら)退席。

続いては星野源(SAKEROCK)。
「スーダラ節」、「風をあつめて」を演奏。
ダカさんに「歌下手だからね」と言われてたw
ここで一旦会場を抜けてフードエリアにラーメンを食いに。
味はまぁこんなもんかな、と。
軽く腹ごしらえをして戻る。

ここで一旦一部の地方の方とはお別れということで、ビークルメンバーでアコースティック版「LET'S ESCAPE TOGETHER」を演奏。
この曲好き。
みんなで曲にあわせて、手を振りました。
ザ・一体感。

続いてのゲストはダイスケはん(マキシマムザホルモン)!
座ってた観客が一気に立ち上がるw
「ダイスケはんに歌を歌わせるのはさすがに酷」というダカさんのお情け?で、ダイスケはんとはトークのみ。
去年の思い出で彼女と別れた話(新しい彼女募集中だそうですw)をし、あとはキャーキャーうるさい声で「あけおめ!」と言うという企画を。
途中からタロウもデス声で参加し、なんかよくわからんまま終わるw
グダグダw
「川北姉弟を出せ」とダカさんに言われつつ、ダイスケはん退席。

お次、スクービードゥー。
メンバー全員で登場し、「スクービードゥーを知らない人のために」と、自身の楽曲「最終列車」を演奏。
そしてその後、山下達郎の「RIDE ON TIME」をセッション。

続いてmonobright。
monobrightはdustboxとかぶってて見れなかったので、見れてうれしかった。
それにしても桃野君、ナイスキャラ。
ダカさんから「いかに下ネタをオブラートに包んでしゃべるか」ということを教わってました。(桃野くんの場合、脈絡なくいきなりブツの名前を口に出してしまうらしいw)
ユニコーンの「雪の降る町」とビークルの「DAY AFTER DAY」をセッションしてました。
が、個人的にモノブラ版「DAY AFTER DAY」はイマイチでしたw

そして松井亮(the brilliant green)登場。
そう、ダカさんと松井さんの繋がりと言えば、あの名作漫画・・・w
「BECK」です!
ダカさんがアニメの音楽監督を務め、トロゴリ、sowelu、10-FEETと参加アーティストの豪華さも話題になった。
ちなみにビークルはオープニングを担当、松井さんはエンディングを担当してました。
そんなわけで、BECKのオープニングテーマ「HIT IN THE USA」をセッション!
名曲!
最後の力を振り絞って乗る!
そして新曲の「WINTERLONG」もセッション。

そして最後のゲスト・Bloodthirsty butchersの吉村さん登場。
「THERE SHE GOES」、「IN BETWEEN DAYS」、「ギタリストを殺さないで」をセッション・・・したらしいが、ここでステージを抜け帰宅。

眠くてしんどかったのと、これ以上見て電車が混むのは正直イヤだったので。
後ろ髪を引かれつつ、泣く泣く。

このあと、出演者総出で「サライ」を合唱したらしい。
見たかった・・・
歌いたかった・・・
けど、楽しかったので良しとします。

ダカさん、ずっとたちっぱで、途中腰を叩いてたりしてましたが、さすがプロ、それを顔に出さない。(というか、お面だからわからないw)
でも今年40歳ですからねぇ、正直大変だったと思います。
だけど、とにかく最高の時間、ありとぅーすっ!!

そんなこんなで4日間のCOUNTDOWN JAPANは終了。
帰りの電車の中ではもちろん爆睡。 (東京駅での乗り換え時もフラフラしてた)
初日の出も見事に見逃し、無事実家に到着しましたとさ。


というわけでCOUNTDOWN JAPANレポ完結です。
長々と読んでいただき、ありがとうございました!
やっぱフェス最高っ!

(トップ写真、mixiのコミュニティより拝借しました)
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はじめましてこんにちは。

わたしはCOUNTDOWN JAPAN WESTのほうに参戦して、くるりで年越しだったんですが幕張も楽しかったんでしょうね!!


このブログで、幕張の分も楽しめた感じがします!
ありがとうがざいます!!

by sskr (2008/01/17 10:47 AM)
>sskrさん
どうもこんにちは!
読んでいただいて、ありがとうございました!

大阪も盛り上がったみたいですね〜。
僕はいまだにあのカウントダウンの感動の余韻を味わっているところですw
今年も参加したいなぁ。
by HUMA (2008/01/18 12:49 PM)






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